頑張れ、TEPCO

PoweredComグループ(PoweredCom, Fusion, DTI)は当時TEPCO最大の子会社であった。忘れられない劇的なシーンと共に当時の勝俣社長の真摯な対応と故内藤副社長の熱い思いが脳裏に浮かぶ。運命を共にし、Exitで別れた2400人の仲間の顔が元気に笑いかける。
TEPCOを思うと複雑な気持ちがあるが、でも皆一丸となって頑張って復活して欲しい。時代の責任を一手に背負わされた感の強い勝俣さんにも健康に留意されてこころざしを貫いて頂きたい。TEPCOがいつの日かAA-に戻る日を期待する。